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EVENT さとやまイベント
えろう喜んでくれてじゃけえ。さとやまの暮らしに、感動するゆうてん人が多いんよ。

庄原さとやま博オープニングイベント

開催日時・内容

平成22年10月2日(土)9:00 〜 平成22年10月3日(日)17:00まで
オープニングセレモニー
ステージイベント
庄原フードフェスティバル
広島特産品フェア
体験イベント
秋場所PRコーナー
10月3日(日)10:30〜
10月3日(日)11:00〜16:00
10月2日(土)9:00〜10月3日(日)16:00
10月3日(日)10:30〜16:00
10月3日(日)10:30〜16:00
10月2日(土)9:00〜10月3日(日)16:00

会場

国営備北丘陵公園大芝生広場 特設ステージ

県民ウオークin庄原 さとやま博プレオープンウオーキング大会

開催日時

 平成22年10月2日(土) 8:30〜16:00(少雨決行)

区 分 受 付 開会式 スタート
10kmコース 8:30〜10:00 10:00 10:20
5km・2kmコース 10:00〜11:00 11:00 11:20

会  場

受 付 国営備北丘陵公園大芝生広場
開会式 国営備北丘陵公園大芝生広場 特設ステージ
ウオーキング 公園内及び庄原市市街地

参加資格等

完歩できる人(小学生以下は保護者同伴)
参加費 500円(小学生以下は無料)
※別途入園料、駐車料金が必要

申込期間

 平成22年8月2日(月)〜平成22年9月10日(金)

内  容

(1)ウオーキングコース及び定員

  〈パンフレットを見る〉
コ  ー  ス 距 離 内     容 定 員
公園、市街地まるごとコース 10km 公園内の自然、市街地の観光ポイントを眺めながら、公園−市街地を巡回 1,000人
自然満喫コース 5km 公園内の施設、自然を楽しみながらの健康ウオーキング 700人
ファミリーコース 2km 公園内の施設、自然を眺めながら、美しい自然の中を散策する 300人


「写真が語るさとやま」企画展

民俗学者の宮本常一は、昭和34(1959)年、昭和49(1974)年に、文化財調査、広島県史民俗編調査で比和を訪れ、「郷土夜話」への寄稿など行っています。比和の「供養田植」は、昭和46(1971)年、広島県無形民俗文化財に指定されました。また、芸術家の岡本太郎は、昭和38(1963)年に花田植の取材で比和を訪れ、サイン色紙、絵などを残しています。民俗学、芸術界の二人の巨匠が、さとやまをあたたかく見つめ、応援してくれたことは、大きなはげましです。宮本常一、岡本太郎が残してくれたメッセージ、さとやまの過去、現在を紹介します。

岡本太郎と宮本常一があるいた比和
大正・昭和・平成のさとやま
「里山 いのちの譜」(中国新聞「洗心」面連載)写真展

主管:NPO法人アースランドフォトネットワーク

日 時/平成22年10月2日(土)〜11月5日(金)
場 所/国営備北丘陵公園エントランスセンター国兼
入場料/無料 ※国営備北丘陵公園の入園料が必要です

シンポジウム

民俗学者の宮本常一、芸術家の岡本太郎が歩いた比和にスポットをあて、里山の意義、これからについて語り合いたいと思っています。
基調講演

●講 師/赤坂憲雄(民俗学者・福島県立博物館館長・東北芸術工科大学大学 院長)
●演 題/「岡本太郎と宮本常一」

パネルディスカッション

●演 題/「写真が語るさとやま」
●パネリスト/平嶋昭彦(写真家)、中村慎吾(庄原市立比和自然科学博物館館長・農学博士) 他
●コーディネーター/佐田尾信作(中国新聞社文化部長)

■講 師 赤坂 憲雄
〈略歴〉1953年生まれ。東京大学文学部卒。「異人論序説」でデビュー。その後、東北文化論を専門とする。1992年、東北芸術工科大学大学教養部助教授、同教授を経て現職。2007年、「岡本太郎の見た日本」でドゥマゴ文学賞受賞。2008年、同書で芸術選奨文部科学大臣賞受賞。福島県立博物館館長。

日 時/平成22年10月17日(日) 13:00〜
場 所/庄原市ふれあいセンター コパリホール
入場料/無料(定員250名)


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